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  東京(厳密には千葉)    2008.03.29
昨日千葉について1日たった。何もない部屋に着いた瞬間にホームシックになりかけたけど、荷物が届いたら意外とどうでもよくなった。

前の部屋になんとなく似てる気がした。

明日は4駅先に住んでいるとゆう、元す○お○どの先輩と秋葉原に行って萌えてきます。


明後日から社会人生活がはじまる。

早起き。朝飯をちゃんと食う。運動をさぼらない。

とりあえず今から散歩がてら走ってきます。

やる事ないんで。


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  マナー    2008.02.29
マナーについて。

昨日野球を見にドームに行ってきた。
内野の自由席で試合開始一時間前ほどから入場し、ベストポジションは埋まっていたけど、ライトの選手を間近に見れる最前列を確保することに成功。
そして観戦。
と、ここまではよかったが試合終盤になって、突然10人以上の小学生くらいの子供達が俺らの席の前に来てフェンスから身をのりだして騒ぎはじめた。試合中の選手に向かって「ボールください」だの三振した選手に向かって「ヘタクソ!」などと叫んだりしてて、とても落ち着いて見れる雰囲気ではなかった。第一、チョロチョロ動きまわるから試合自体が見にくい。俺はまだいいにしても隣に座ってたおばあちゃんがかわいそうだった。連れが「見にくいからきちんと席に着いて観て」と注意するも無駄。
そこにようやく保護者らしき大人(ホリエモン似)が登場。「オマエラ邪魔やけん席につけ!」
口ぶりからして少年野球チームの子供と監督のよう。
とにかくこれで静かに観戦できるかと思いきや、注意したのは最初だけ。酔っ払ってんのか、この大人も一緒になって野次とばしまくる始末。この大人してこの子供あり。汚い言葉遣い。マナー無視。まさに無法。




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  いろいろと考えた。    2008.01.15
最近結構いろいろと考えていることがある。
卒論とか忙しいのに何もかもが上の空になってるくらい。


こうしてブログを書いている。
しかし最近、僕がこのブログを通じて発信している情報とは何の価値もないものだ。
わざわざ人に言うような事か。
ここに書かなくても話を聞いてくれる仲間がたくさんいるじゃないか。
…と去年の12月くらいから考えるようになった。


そして年が明けた。
悲しい年明けだった。
平成20年1月6日。
高校時代の陸上部の仲間で、ついこの間の年末も一緒にいた親友の突然の訃報。
言葉に表せない、いろんな感情が交錯して毎日が上の空。
こんなにも早く、自分の身の回りにこうゆう事が起きてしまうとは想像もつかなかった。
常に心拍数は上がり、情緒不安定になり夜になるのが怖かった。
いろいろ考えたり悩んだりした。


が、重要なのは現実。
そしてこの事をブログに書くかどうか迷った。
「書いてしまったら、事実を認めてしまう」という怖さもあったが、ネタにしたくない、という変な感情もあった。


でもこういう事を伝えるためにブログってあるんじゃないか、と思いなおした。
同じく悲しみにくれた友人達も、それぞれの言葉で必死に伝えようとしている。
世の有名人がいなくなったのではない。
だが僕達からしてみれば何ものにも代え難いものを失った。
そして「幸せとは」「生きている」という単純な事を考えた。
これはあいつが教えてくれた、すごく重要な事のような気がする。
本人はそんな事思いもしなかったかもしれない。
僕自身の都合の良い解釈だとしても、それでいいのではないか??
重要なのは現実。


この現実を風化させたくない。
ここでいう現実とは、残された人達の気持ちの事。
家庭内殺人やいじめ自殺等が後を絶たず、生きることも死ぬことも「当たり前」になっている時代だからこそ、産まれてきた事の奇跡を改めて考えて欲しい。


僕がブログに書き、見てくれる人はせいぜい20~30人くらいだろう。
宇宙レベルの視点から見ればあまりにちっぽけすぎる事かもしれない。
世界を変えることなんかできやしない。
それでもここに書き、伝えるということは今の22歳の僕に出来る精一杯なんだと思う。


最後に、改めて親友にたいして冥福を祈ります。
天国でも駆け回ってろよな。

  2008.01.06    2008.01.11
♪STAND BY ME / GOING STEADY

真っ暗闇で独りぼっちで震えてる僕がいた
ドアたたく音がして気付いたら君がいた

いつの日だっけっか君は言ったね
「おまえを泣かせはしない」
僕の肩を抱いてくれた君は強くやさしく

You are always on my mind.
Your eyes are like staright.
Kindness,never forget kindness.
All I can do is singing a song for you.
Stand by me.

Time goes by,time goes by,
tenderness,never die your tenderness.
All I can do is singing a song for you.
Stand by me.
I'll keep on have only one.
I'll keep on have only one.
So that's called love.
Stand by me.

STAND BY ME(訳)
君はいつも僕の心の中に生きている
君の瞳はまるで星の光のようだ
恩は決して忘れないよ
僕ができる全てはただ君のためにうたうことなんだ
君よ僕のそばにいてくれ

時が過ぎて 時が過ぎても
君のやさしさは決して死ぬことはない
僕ができる全てはただ君のためにうたうことなんだ
君よ僕のそばにいてくれ
僕はたった1つだけのものを持ち続けよう
僕はたった1つだけのものを持ち続けよう
そうだ 愛と呼ばれるものを
君よ僕のそばにいてくれ

  日記帳    2007.11.28
今、こうしてネット上に「日記」を書いているわけだが、
僕は2004年の4月3日から一人暮らしをはじめてからしばらくは、ノートに鉛筆でほぼ毎日欠かさずに2,3行、その日自分の周りでおこった出来事をかいていた。
たぶんきっかけはなく、「何となく」だろうが、2年近くそれをしていた。今はやってない。


今でこそ、時代の流れでこうやって公衆の面前にさらされる場所で日記を書き公開しているものの、自分だけしか見ないノートにはもっと喜怒哀楽に満ちた、とても恥ずかしくて他人には見せられないような赤裸々な事を書きなぐったりしている。
当然人に見せるものではなかったから、雑で誤字脱字だらけで自分中心の身内ネタやネット上には書けないような事が多い。


ところで自分自身は大学4年間でだいぶ変わったと思う。
良くも悪くも。
日記を見返せば気づく。
日記を書いていたおかげで気づけた。
字の書き方を見れば、その時の感情もついでに思い出される。


いつか捨ててしまったとしても、何年か前の自分の行動をほめてやりたくなった。







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