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  5月28日(月)    2007.05.28
今更ですけど僕は一人暮らしをしています。
大学に入学してはや3年と2ヶ月、それと同じ時間一人暮らしをしています。

この期間にいろいろな出会いや別れがありました。
この大学に来るのが、必然ではなく偶然だとしたらどれくらいの確率でこの大学に通うことになったのかな?
また、他の人、一人ひとりも同様に偶然だとしたら、大学で友達になった友人っていうのはどんな確率で出会うことになっていたのだろう。大学の友人だけではなく、バイトや部活なども含めると、それはそれは天文学的な数値にさかのぼるかもしれない。
仮に他の大学に進学していたら、今の友人とは仲良くなるどころか出会うことすらなかったと思うと、
何かすごい大切にしなくちゃいけないモノのような気がしてくる。

逆に、何十年と近所に住んでいても一生存在をしらないままの人ってのも存在するわけで、そう思うとなんか切なくなります。

10年以上来の幼なじみや、同級生という存在ですら、お互いの両親が打ち合わせなどなく同じタイミングで僕らをこの世に産み落としてくれたからこそ、存在するわけであって、ちょっとでもズレてたらこれまた出会うことすらなかったわけで。まぁそうなるまでの過程は想像したくもない事です。

大人になるにつれて自分の世界は広くなっていくのを実感する。高校生のときまでは知り合いはほとんど地元にしかいなかったのに、大学生になって、東京や遠くの大学に進学した人や就職した同輩、先輩らがたくさんいて、気づけば日本のあちこちに知り合いが点在している。そうゆう僕も来年就職して、まず研修期間として数ヶ月間東京で生活します。


何が言いたいかというと、別に言いたいことなんてありません。たまたま大学の研究室にて自分の日記のページを開いてて「今日もなんか書こうかいな~」と思って最近の愚痴とか、今金欠だ!とか、ホークス大好き!とか、今日寝坊したぜ!とか、いつも通りくっだらない事でも書こうかと思っていたのに、気づけば違うことをだらだらと書いてしまい、この流れで別の話題に移行するのは相当な文章テクニックを有している人でない限り不自然な日記になってしまい、僕にはその才能がないのでやめときます。
よってオチはありません。なかとですたい。

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