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  節目節目    2008.03.17
最近日記を書く頻度が以前に比べ減ってますが、元気にやってます。

卒論終わってからというものの、遊んだり遊んだり片付けたり遊んだり…
あっというまでした。
12日から14日まで陸上部の4年(オール男子)で広島の富豪のしげさまの所有する島に卒業旅行に行ってきました。
島に入るのに700円もかかるとは…
でもものすごい楽しかった。言い表せない楽しさだった。
またいつかこのメンバーで遊びに行きたい。


15日は山大戦でした。
引退してからろくに走ってない、やや肥満体型になりつつある僕もはしりました。
いままで何度も「これが最後」と思ってきたけど今回はまじで最後。
もうバトンを持って走ることなんて…子供の運動会くらいしかないなぁ。
試合後のサッカーもめちゃくちゃ楽しかった。時よ止まれ、と本気で思った。
またいつかこのメンバーでサッカー…ではなくてリレーなんか走ってみたい。


16、17と引越し準備。
当たり前だけど、来る前より荷物が半端なく多かった。
ゴミ袋20個は捨てた気がする。
そんでもって荷物はダンボール10個分以上。
そして今朝、ついに部屋はすっからかんに。
はじめて部屋に来た時を思い出してしんみりしてしまった。
木造で日当たりもそんなよくなく、外見はピンク色だったけど、いい部屋だった。
もしまた北九州に住む機会があったらここに住みたい。
初めての一人暮らしで4年間もいたから、愛着が湧いてしまった


そしていまから柳川へ帰ります。
実家は嬉しいんだけど、北九州もよかったから少し淋しい。
学校、部活、バイト、いい人にたくさん出会えた。
きちんと挨拶できない人もいっぱいいるけど、一生の別れではないはずだから


四月からは社会人になり、高卒時に憧れていた東京生活がはじまります。(厳密には千葉県民)
とはいっても研修の2ヶ月間だけなんで、すぐ福岡に戻ってくる予定です。
福岡は家族はもちろん、知り合いや友人が多いので、安心です。
なので東京生活(厳密には千葉)は貴重な経験としてエンジョイしたいと思います


というわけで今日からまだあと10日間くらいは福岡に残っているんで、暇な人は誘ってください

  マナー    2008.02.29
マナーについて。

昨日野球を見にドームに行ってきた。
内野の自由席で試合開始一時間前ほどから入場し、ベストポジションは埋まっていたけど、ライトの選手を間近に見れる最前列を確保することに成功。
そして観戦。
と、ここまではよかったが試合終盤になって、突然10人以上の小学生くらいの子供達が俺らの席の前に来てフェンスから身をのりだして騒ぎはじめた。試合中の選手に向かって「ボールください」だの三振した選手に向かって「ヘタクソ!」などと叫んだりしてて、とても落ち着いて見れる雰囲気ではなかった。第一、チョロチョロ動きまわるから試合自体が見にくい。俺はまだいいにしても隣に座ってたおばあちゃんがかわいそうだった。連れが「見にくいからきちんと席に着いて観て」と注意するも無駄。
そこにようやく保護者らしき大人(ホリエモン似)が登場。「オマエラ邪魔やけん席につけ!」
口ぶりからして少年野球チームの子供と監督のよう。
とにかくこれで静かに観戦できるかと思いきや、注意したのは最初だけ。酔っ払ってんのか、この大人も一緒になって野次とばしまくる始末。この大人してこの子供あり。汚い言葉遣い。マナー無視。まさに無法。




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  月刊 俺 2月号    2008.02.19
一ヶ月ぶりに日記を書かせていただきます。
この一ヶ月いろいろあった。

なんといっても卒論の提出、発表。
3日前になっても方向性がまとまらず、提出期限の3分前に提出。
さすがに焦った。
で13日の発表もなんとか乗り切れた。と思う。
今日は卒論の修正をして一応先生に提出してきた。
これでようやく春休みに入った…のかな?たぶん。

というわけで、だいぶ前に予約していた真木よう子の写真集「月刊 真木よう子special」をセブンで入手。
しばらくはこれで…
ちなみにさっきセブンブックのHPを見たらもう「品切れ」でした。
予約していて正解だった。買えなかった殿方のために表紙を載せます。
中身は妄想してなさい。



月刊真木よう子special

「見たいの?いいわよ。私のすべて見せてあげるわ…」




話は変わって先週の土曜(16日)にホークスの宮崎キャンプの見学に行ってきた。
テレビや球場で見る選手たちがいろんな所から神出鬼没だったから面白かった!
何人か写メったので比較的キレイにとれたやつをのせます。和田投手&三瀬投手。
やっぱプロを近くで見るとゴツイ。
それと意外と俺よりも年下の選手が多い。年とったなぁ。
人が多すぎてサインは貰えなかったけど、オープン戦のチケットを貰えた。
ラッキー


和田投手


三瀬投手


<今後のキーワード>
春旅行 野球観戦 卒業旅行×2 各種飲み会 引越し 卒業式 真木よう子って素敵



  いろいろと考えた。    2008.01.15
最近結構いろいろと考えていることがある。
卒論とか忙しいのに何もかもが上の空になってるくらい。


こうしてブログを書いている。
しかし最近、僕がこのブログを通じて発信している情報とは何の価値もないものだ。
わざわざ人に言うような事か。
ここに書かなくても話を聞いてくれる仲間がたくさんいるじゃないか。
…と去年の12月くらいから考えるようになった。


そして年が明けた。
悲しい年明けだった。
平成20年1月6日。
高校時代の陸上部の仲間で、ついこの間の年末も一緒にいた親友の突然の訃報。
言葉に表せない、いろんな感情が交錯して毎日が上の空。
こんなにも早く、自分の身の回りにこうゆう事が起きてしまうとは想像もつかなかった。
常に心拍数は上がり、情緒不安定になり夜になるのが怖かった。
いろいろ考えたり悩んだりした。


が、重要なのは現実。
そしてこの事をブログに書くかどうか迷った。
「書いてしまったら、事実を認めてしまう」という怖さもあったが、ネタにしたくない、という変な感情もあった。


でもこういう事を伝えるためにブログってあるんじゃないか、と思いなおした。
同じく悲しみにくれた友人達も、それぞれの言葉で必死に伝えようとしている。
世の有名人がいなくなったのではない。
だが僕達からしてみれば何ものにも代え難いものを失った。
そして「幸せとは」「生きている」という単純な事を考えた。
これはあいつが教えてくれた、すごく重要な事のような気がする。
本人はそんな事思いもしなかったかもしれない。
僕自身の都合の良い解釈だとしても、それでいいのではないか??
重要なのは現実。


この現実を風化させたくない。
ここでいう現実とは、残された人達の気持ちの事。
家庭内殺人やいじめ自殺等が後を絶たず、生きることも死ぬことも「当たり前」になっている時代だからこそ、産まれてきた事の奇跡を改めて考えて欲しい。


僕がブログに書き、見てくれる人はせいぜい20~30人くらいだろう。
宇宙レベルの視点から見ればあまりにちっぽけすぎる事かもしれない。
世界を変えることなんかできやしない。
それでもここに書き、伝えるということは今の22歳の僕に出来る精一杯なんだと思う。


最後に、改めて親友にたいして冥福を祈ります。
天国でも駆け回ってろよな。

  2008.01.06    2008.01.11
♪STAND BY ME / GOING STEADY

真っ暗闇で独りぼっちで震えてる僕がいた
ドアたたく音がして気付いたら君がいた

いつの日だっけっか君は言ったね
「おまえを泣かせはしない」
僕の肩を抱いてくれた君は強くやさしく

You are always on my mind.
Your eyes are like staright.
Kindness,never forget kindness.
All I can do is singing a song for you.
Stand by me.

Time goes by,time goes by,
tenderness,never die your tenderness.
All I can do is singing a song for you.
Stand by me.
I'll keep on have only one.
I'll keep on have only one.
So that's called love.
Stand by me.

STAND BY ME(訳)
君はいつも僕の心の中に生きている
君の瞳はまるで星の光のようだ
恩は決して忘れないよ
僕ができる全てはただ君のためにうたうことなんだ
君よ僕のそばにいてくれ

時が過ぎて 時が過ぎても
君のやさしさは決して死ぬことはない
僕ができる全てはただ君のためにうたうことなんだ
君よ僕のそばにいてくれ
僕はたった1つだけのものを持ち続けよう
僕はたった1つだけのものを持ち続けよう
そうだ 愛と呼ばれるものを
君よ僕のそばにいてくれ

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